• Harumi

”だって”、”でも”は、もうあなたを超えてますよのサイン

だって、、

でも、、



これは素直じゃないってことだと

言われたことがある。



うふふ、確かに一理あり。



待てよ、これは違うかもって。

若い方達を見ていて思うのだよね。



だから、誰がいうかが大事なの。



素直になれる相手でないのだよ。

それは、相手が嫌とかではなくて

すでにその相手様が見えている世界を

超えているということ。



あなたが見えてない世界を

感じ見ているということ。



はい、社会をわかってないと思います。

でも、もっと大きな世界観は感じているんですね。




それをどうにかこうにか

社会に当て真hめようとする時に

”違う”って、体内のどこかが叫ぶ



でも、社会が見えてないから

うまい具合に言葉にできない



あなたが納得するような言葉で

表現できない。



だって、、

でも、、



ただ、違う、違う

そこじゃないって

渾身の叫びがこの言葉なんよ。





待ってあげよ。



もうあなたを超えて

もっと大きな世界に

漕ぎ出していこうとする人を



無理やり、この社会に当てはめず

もっと大きな世界に送り出せ。



でも、だってと聞いたら

それは、もうあなたを

超えているのだと思って

暖かい愛で話せを聞くがいい。




もっと大きな世界を

みんなで目指して

いくために

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